基礎学習に重点を置き、経験豊富な講師が生講義により合格まで徹底指導します。

 TOP >> 講習内容


          当センターは、経験豊富な講師による完全生講義を実施! 

   当センターは、専門知識の習得(継続学習)により仕事(現場)で即戦力・活躍できる
 施工管理技術
者の人材育成及び受験生の講習参加者全員の合格を目指している為、実務
 経験豊富な講師による具体的
な質疑・応答を主体とした完全生講義を地域に密着した
 講習で実施
致しております。

  
本講習は、基礎学習に重点を置いた他に類を見ない具体的な内容と仕事に必要な情報及
 び、専門的知
識を分かりやすく解説し即時活用できるなど技術者や受験生が必要な知識を
 得ることが出来る
ように指導しております。

  
受講生の多くは、専門知識を習得し即仕事に反映させて、ご活躍されております。
 また受験を
される方で学科試験から受講された方は、実施試験までストレート合格!高い
 合格率を誇っております。


<< 授業方針 >>
実地経験豊富な講師による具体的な質疑・応答を主体とした直接生
 講義を実施
基礎学習を重点に皆さんが分からないと思われる所を丁寧に指導
授業中、一人でも理解出来ない時には、繰り返し説明を行い理解が
 出来たら前に進めていく方法を実施
特に重要な所は、何回も繰り返し説明
各個別に細かな指導、また、試験に向けての勉強のやり方も徹底指導
講習時間以外の時間も質問等の受付・対応 


◎職員一同、皆様が知識の習得し活躍できるよう、また受験生が合格できるように常に研究致しております。


【長期講習】 
 長期講習は、基礎学習から施工計画(作成及び記述)まで徹底指導の対象講習となり、各講習に合わせて5ヶ月~12ヶ月
間、指導いたします。

【受験対策短期講習】
 受験対策短期講習は、試験に必要な内容を各講習に合わせて2ヶ月~6ヶ月間、指導いたします。

【基礎講習】 
 
基礎学習は、専門的分野の最低限必要な基礎知識を各講習に合わせて1ヶ月~6ヶ月間、指導いたします。

【直前集中講習】 
 
直前集中講習は、実力テストを実施し、弱点強化と試験ポイントを学ぶ事ができる講習となります。


【専門講習】 
 専門講習は、建設業に携る技術者が現場の管理を行う上で必要な施工管理方法(品質管理、安全管理、工程管理、実行予算の組み方など)や専門的施工技術の知識を実務経験豊富な講師が、即時実践できるように指導いたします。また、要望に合わせた専門講習も行っております。
詳しい内容につきましては、当センターまでご連絡下さい。
継続学習(CPDS学習)を希望される方は、お早めに当センターまでご連絡ください。

【個人講習】 
 個人講習は、当センターが指定した講習日・講習時間に参加できない方や、どうしても資格を取得したいと思うが、他の人と同じような勉強方法では自信ないと思っている方々を対象とし、受講される方に一番ベストな形で講習が受けられるように設けております。
 講習日・講習時間は、受講される方の時間的な都合や、理解度などを考慮の上、相談して決定いたします。
 また、マンツーマン指導になりますので、講習料以外に必要経費等がかかりますので、希望される方は当センターまでご相談下さい。
別途費用がかかるが、確実に合格(100%)できる講習です。

講習会の流れ (受験対策短期講習の場合)

当センターの受験対策短期講習会にお申し込み

当センターより 日程表を送付

テキストは、会場または郵送にて配布(Web生講習の方には郵送)

講習開始(授業の進み方に合わせて確認理解度テスト実施)
(習った内容の問題を配布:手渡し又はメール)

解答後、添削する(間違えた個所は、再度解答)

講習後は、必ず復習する
復習して理解できなかった箇所は、当センターの那覇教室/TEL/FAX/メールにて質問する
または、次回の講習にて質問して習う(最終日まで繰り返す)

講習最終日 試験に向けての模擬テスト・解説
(自分の弱点を克服したか、最終確認)

試験日前日まで問題集を繰り返し解答し、自分の弱点は入念に見直しをする
復習しても理解できなかった箇所は、再度当センターの那覇教室/TEL/FAX/メールにて質問して克服する

試験前日まで質問を那覇教室またはTEL/FAX/メールにて随時受け付け






 各講習の生講義を、インターネットを通じて動画配信。教室同様のクオリティの講習を、カリキュラムの時間にご使用のパソコンを通じてご受講していただけます。
 このシステムは受講者が分からないまま講義が先に進むことなく、理解できるまで講師が対応できますので、学習効果が高いシステムです。

受講メリット
◎リアルタイムで授業中、質問をすることができる(質疑・応答OK!)
◎従来の通信教育(DVD/ビデオ講習 等)では困難だった受講生と講師のコミュニケーション講習ができる。
◎移動することなく会社や自宅で受講することができる。
◎基礎学習を重点に置き徹底指導の為、理解ができる。
◎講習時間以外の時間も質問等ができる(受付・対応!!)

Web生講習とは?
 インターネットを通じ、遠隔地の相手とリアルタイムに映像や音声、データをやりとりして講習を行うことが出来る
システムです。
 建設技術者養成センターの講義は、毎回高性能カメラにて撮影し、リアルタイムでインターネット配信しています。
 受講者は自宅や会社にて、インターネットに接続したパソコンを使って、教室で行われている講義を同時に受講
する事ができます。

◆ Web生講習
 Web生講習では会社・自宅で受講頂けますが、Web生講習の日時は指定された時間となります。
 Web生講習のカリキュラム、講習時間数は、各コースによって異なります。 
 詳しい日程・会場の場所等は、当センターまでご連絡下さい。
 IDの取得が必要になりますので、お早めにご連絡下さい。
 なお、各講習ごとに定員が決まっておりますので、定員になり次第締切りとさせ
 て頂きます。

■ご利用上の注意 
WEB生講習は、ブロードバンド(ADSL・ケーブルTV・光ファイバー)でインターネット接続ができていることと、使用するパソコンが正常起動できることが前提条件となります。
WEB生講習は、Webカメラとヘッドセットを利用して学習を行います。
ご利用にあたり、お使いのPCが以下の環境を満たしているかご確認ください。以下を満たしていないパソコンは、WEB生講習を受講することができません。ご不安な場合は、申請前に、お問合せください。

【動作推奨環境】
項目動作環境推奨環境
対応OSWindows 2000(SP4)/XP(SP2)/Vista
CPUCerelon 700MHz
(*OSがVista の場合はPentium3 1GHz以上)
Pentimu4 1.4GHz
(*DVカメラ使用 の場合は3.0GHz以上)
メモリ256MB
(*OSがVista の場合は512MB以上)
512MB以上
(*OSがVista の場合は1GB以上)
ハードディスク容量120MB以上200MB以上
必須ライブラリjava Runtime Environment 1.6.0_06(SOBA mierukaインストーラーに同梱)
Microsoft DirectX 9.0 以降(XP, Vista にはインストール済み)
ブラウザMicrosoft Internet Explorer 6.0 SP1以降
Mozilla FireFox 2.0 以降
ネットワーク環境ADSLインターネット環境(実測値500kbps以上)光,CATVまたはLAN回線(要インターネット接続)
周辺機器スピーカーまたはヘッドセット
(なくてもご使用いただけますが、音声が聞こえません。)
USBカメラまたはDVカメラ、
ヘッドセットまたはマイク&スピーカーセット
(エコーキャンセラー付きを強く推奨)
DVカメラ
ご利用時の注意
CPU:Pentium4 3.0GHz以上、メモリ:1GB以上、ネットワーク回線は上下とも実測で10Mbps以上を推奨します。
DVカメラをPCに接続する際は、IEEE1394 (FireWire・i-Link) ・S端子のいずれかをご利用ください。
(※HD接続不可)

詳細はこちらでご確認下さい。

WEB生講習の結果、発生したトラブル(データの消失・機器の動作不具合等)については、いかなる場合も保証いたしかねます。
システムメンテナンス等によりサービスを休止する場合があります。
お客様の都合により、WEB生講習に参加出来なかった場合、返金をすることはできません。





 雇用能力開発機構は、平成23年9月末で廃止となり平成23年10月1日より

『 厚生労働省 沖縄労働局 職業安定部 』

那覇市おもろまち2-1-1 那覇第2地方合同庁舎3F

◆ キャリア形成促進助成金 ◆    職業安定課 TEL : 098-868-1655

◆ 中小企業労働力確保法に基づく助成金および建設雇用改善助成金 ◆

職業対策課 TEL : 098-988-3701

  へ窓口が変わりました。

 ※沖縄県以外の方は、各都道府県の労働局へお問い合わせ下さい。

 


◆助成の種類と内容

当センターで適用される助成金は、下記の通りです。

【業務命令】 …専門的な訓練に対する助成(対象職業訓練)
条件:就業時間外の講習は、割増賃金もしくは、振替え休日を与えなければなりません。
計算式 : 入学料・受講料の1/3 もしくは最高額5万円 + 受講日数×平均賃金×0.8の1/3

【従業員から会社へ依頼】 …自発的な職業能力開発の支援に対する助成(対象自発的職業訓練等)
条件:1講習につき総時間数は、170時間以上が対象


 計算式1 : ①自発的職業能力開発経費負担制度の導入(15万円) + ②職業能力開発休暇制度の導入(15万円) + ③(①)の利用者1名(5万円) + ④(②)の利用者1名(5万円) + ⑤入学料・受講料の1/2 もしくは最高額5万円 + ⑥受講時間×平均賃金×0.8の1/2 = 約45万円~

※上記の助成金につきましては、中小企業の計算例となります。(個人での申請はできません)
※その他の条件及び詳細は当センターまでご連絡頂くか、下記資料をご参考下さい。